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詰め替えインクのエコッテの紹介

お店の紹介

詰め替えインクのエコッテ

詰め替えインクのエコッテがどんなお店なのかを紹介しています。

運営元

有限会社エコッテ(創業1999年3月10日)
〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町3-11北川商事ビル501
TEL:045-663-1285 FAX:045-663-1284 E-mail: ecotte@ecotte-shop.com


所在地

インクジェットプリンタ用の詰め替えインクや互換インクはご来店いただいて、直接購入することもできます。
※一部商品は工場に在庫があるため、事前にお問い合わせいただくことをおすすめします。


わたしたちの想い

エコッテは詰め替えインクの伝道者
創業1999年から全国約30万人のお客様に教えて頂いたことがあります。詰め替えは安らぎの時間、手間をかける楽しみ、再度使えるようになった感動。すぐに買い替えることではなく、詰め替えることを選ばれるお客様がエコッテの誇りです。エコッテは詰め替えで日本中をほっこり笑顔にします。



エコッテのインクが支持される3つの理由
その1 良質な商品その2 詰め替えインク魂その3 お客様との絆



驚異のリピート率

リピーター率84.6%
キヤノン用インクのリピート率

●東京都のS様:
2007年5月から2014年6月25日現在128回ご注文

●広島県Y医院様:
2009年10月から6月25日現在33回ご注文

●全国店舗展開K様:
2011年2月から6月25日現在712回ご注文

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お客様が証明するインクの品質

籠の鸚鵡様
(熊本県)

確か2010年頃からエコッテの詰替えインクを使い始めました。 説明書の「勧め」を無視し、同じカートリッジを使いまわす事10回くらいまで注入したのを覚えています。
その内、私は浮気をしました。どうせ他社の安い製品でもかまやーしねぇ! ところがダメ。しっかり注入したはずなのに、かすれる、出ない。何度ノズルやヘッドをクリーニングしても効果なし。二社の製品を放蕩、渡り歩いた後、とんでもない浮気相手だったと悟り、エコッテに戻って来ました。
やはり、拍子抜けするほど問題なし。当然の事のようにプリンターはかすれや抜けのないプリントを吐き出します。 戻っては来ましたが、あちらの方といっしょで若い頃のようにスル、つまりプリンターで「刷る」回数が減り、したがってインク消費量も減りました。悪しからず。トホッ!?

2014/5/2

スコッチケン様
(大阪府)

本日昼頃、注文の品が届きましたので早速充填し、リセッターにセット、赤の点滅がなかなか止まらず少し心配になりましたが、1分ほどで薄い緑色へと点灯したのでほっとしました。
カートリッジを本体にセットし、インク残量を確認すると満タンの表示が出ましたので、テストプリントを行ったところ、印刷の品質に問題なく安心しました。
2日前の夕刻注文をしたのですが中1日で受取りが出来ました。迅速な手配大変助かりました。今後ともよろしくお願いします。

2014/4/26


その他のお客様の声を見る

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色検査

お客様へお届けするインクの色合いにバラつきが出てこない様に、以前販売していた詰め替えインクの色と現在販売しているインクの色とが、どのくらい違っているのかを定期的にチェックします。
L*a*b表色系データのグラフ検査には、スイスメーカーの色精度測定器を使用し、写真の用にマウスのようなレーザーポインタをあてて各色の部分を測定します。 大手のプリンタメーカーでしたら、「同じ商品は同じ色の濃さ」をクリアすることは難しいことでは無いかもしれません。しかし、エコッテのような小さいお店の場合、実は難しいことなのです。色が違わないように当店では定期的に色検査をしています。

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検品

正確な検品せっかく楽しみにしていた商品が届いてみたら違う商品だった…こんな事が起きてしまうとショックですよね。
以前まで商品リストを見て誤送が無いように手作業で検品をしておりましたが、どうしても人の目だけでは限界がありました。 そこで、エコッテでは最新の検品システムを導入し、商品の誤送が無いように商品一つ一つ機械を通して検品しています。

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梱包・発送

クロネコヤマトで素早く発送運送中に壊れないよう、しっかり梱包 エコッテではお客様からいただいた注文内容に従って、商品をピッキング・検品後、簡易包装を心がけ梱包します。 梱包された商品はヤマト運輸さんに集荷していただきます。そして、数日後にお客様の元に配達されます。
「梱包は丁寧に」「発送は素早く」に心がけています。

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サポート力

ネット通販だから成し得た一対一の対応。お客様の状況が分かるから、適切なアドバイスができます。

顔の見えない関係だからこそ心を込めて対応します。

インクは開封しても使えなかったら返品・返金OK!詰め替えをあきらめないでほしいから、1年保証でサポートします。

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1999年から蓄積されたノウハウ

最良の詰め替え方法を模索する、飽くなき探究心から、歴代のカートリッジへの想いがあふれます。




一体型:BC-70/BC-71もこのタイプです。古くはキヤノンプリンタの初期のころのBC-01、BC-02、BC-05、その後のBC-20もこの流れになります。
金属製のドリルで穴を開けて詰め替えます。インクを入れすぎると印字できないということが分かっています。
キヤノンカートリッジ
独立型:全てのカラーが独立しています。本来空いていた穴をふさいでいる球をドリルで落とし込むという方法で穴を開けて詰め替えます。
BCI-350の時代になって、穴が開きにくくなってきました。ドリルやゴム栓の形状をより良いものに改良しました。
キヤノンカートリッジ



純正に詰め替えるタイプはリセッターが必要です。エコッテがオリジナルで開発した詰め替えインク専用カートリッジは半透明でインクの量が分かりやすく、プリンタにセットすると残量が戻る優れものです。
エプソンカートリッジ



ブラザーの純正カートリッジはICチップが付いていなかったのでリセッターなしで詰め替えができたのですが、とてもやりにくかったため、得意の透明な詰め替えインク専用カートリッジを作りました。
ところがそれもICチップの付いた新しいカートリッジが採用されたため、LC113よりリセッター付で純正カートリッジに詰め替えることになりました。
エプソンカートリッジ

廃インクタンクエラー:
たくさんの印刷をすると、廃インクタンクがいっぱいになることがあります。その時の対処法は…

カートリッジの種類:

 どのメーカーでも大きく分けて2種類あります。その特徴と詰め替えの関係は…

ヘッドクリーニング:
詰め替えたら必ずクリーニングしましょう。その仕組みと方法は…

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他社の製品も積極的にテスト

エコッテではよりよい商品のために、最も詰め替えやすい方法、

最もトラブルが少ない方法をいつも模索しています。

ですので、今エコッテが販売している以外の製品にも興味津々です。

ボトルの形状、詰め替えの道具、詰め替え専用カートリッジ、インクそのもの等々・・・

常にアンテナを張って試しています。そこから参考になる部分は取り入れ、

少しでも良い商品を日本全国の詰め替えファンの皆様にご提供できればと

考えております。

実際にテストをした製品の一部です。

他社_IC6CL70

Epson IC6CL70 の詰め替えインク エコッテのEpson IC6CL70用詰め替えインク

他社_BCI-325

Canon BCI-325/326 の詰め替えインク エコッテのCanon BCI-325PGBK/BCI-326用詰め替えインク

他社_IC4CL46

Epson IC4CL46 の詰め替えインク

他社_LC10

Brother LC10 の詰め替えインク エコッテのBrother LC10用詰め替えインク

次はCanon の詰め替え専用カートリッジについてのレポートです。

キヤノンの純正カートリッジがインクが見えない黒色になってから

「中が見える透明のカートリッジないの?」というお問い合わせを頂きます。

そこでエコッテでも詰め替え専用カートリッジのサンプルを取り寄せテストを行いました。

このテストは以前より定期的に行って詰め替え専用カートリッジの性能を確認しています。

●Canon の詰め替え専用カートリッジはとても純正品には及びません。

詰め替え専用カートリッジ装着時はインクが全く出ませんでしたが

しばらく放置すると問題なく印刷できるようになりました。

100枚印刷をすると約70枚は印刷できています。

後の30枚は徐々にかすれてきました。

チラシを印刷

この状態での残量表示は次の通りです。

残量表示

インクが充分に残っているという表示です。

この時点でのカートリッジの状態を見てみます。

他社詰め替えインク専用カートリッジ

透明の部屋にインクが入っていないのが、Y,C,Mです。

一方満タン常体はGY、染料、顔料のBkdです。

パソコンに表示されている残量とは全く異なります。

残量をどう感知しているかは不明ですが、インク量と

残量表示は全く連動していないようです。

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エコッテはお客様のご意見に支えられています

商品と説明書

エコッテでは商品発売後は、お客様から様々なご意見、ご要望を頂戴します。 「説明書がわかりづらい」「手袋をすると手に粉がつく」などなど、ここからまた、改善、改良が始まります。 エコッテの詰め替えインクはお客様の声に育てられたかわいい商品です。

いただいた様々なご意見や暖かいお声をページでご紹介しております。

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お客様からのご報告で調査・改善・新発見!

2013年8月 開栓用の赤いキャップピンでは密栓できないという多くのご要望に対応!

カートリッジの解体

2013年9月 発売当初はリセッターなしでも詰め替えができていたブラザーのLC113/LC115用のプリンタですが、9月頃発売されたプリンタより、インク残量がなくなったまま、印刷ができない現象がお客様よりの報告より発覚しました。現在はリセッターとセットにしたビギナーセットで快適にご利用になれます。

2013年7月 まだIC4CL69用の詰め替えインク専用カートリッジを販売していた頃、カートリッジのICチップが外れてしまうという報告が相次ぎました。この時はご注文いただいたお客様にご理解いただき、回収の上、改良されたカートリッジが届くまで2週間ほどお待ちいただきました。

カートリッジの解体

2013年6月 キヤノンのMG6330が売れ筋だった頃、残量表示無効操作のためのタッチパネルが反応しないというお問合せがよくありました。指を少し湿らす、電源をいったん落とすなどの対応が必要でしたが、キヤノンの方でファームウェアのバージョンアップがされたようです。

2010年以前 メーカーとのいたちごっこが始まります。突然チップが付いて詰め替えができなくなったり、ラベルの表示の色が変わって混乱したりします。メーカーとしては詰め替えインクを使うことを阻止したい気持ちは分かりますが…詰め替えを楽しんで経費や資源を節約したい私たちとしては、戦いです!


エコッテのあゆみ

2013年

地域社会貢献として、サッカーチーム横浜FCが取り組む
「足長ドリームシート」に参加。
これは、年間を通して神奈川県内の小学校や養護施設の子供たちを、試合に招待する取り組みです。


1970年代当時、世界最高峰のリーグと言われた
ドイツのブンデスリーガで活躍した初めての日本人選手であり、
現在は横浜FCの会長を務めている、奥寺康彦さまより
感謝状もいただきました。


7月にはヤフオクに出店しました。

電動車椅子バッテリーリサイクルも始めました。

エコッテ創業以来初めての社員旅行に行きました!


これからもお客様のために、エコのためにあり続けるエコッテをどうぞよろしくお願いいたします。

横浜FC北澤さま
感謝状を届けて下さった横浜FC北澤さま(右)
足長ドリームシートの感謝状
現横浜FC会長 奥寺康彦さまの直筆サイン入りです!

水上温泉社員旅行

群馬県水上温泉でラフティング

2012年

2012年3月、創業14年を迎え、事務所ビルに看板が設置されました。
JR桜木町駅のホームからも、見ることができます。

また、同年2月には、ブラザーエプソン用の詰め替えインクを
従来の注射器タイプから、 より少ない力で詰め替えできるボトルタイプへ リニューアルしたほか、
秋には互換インクがオリジナルパッケージになり、
サポートセンターの連絡先がよりわかりやすくなりました。

また、電動自転車のバッテリーリサイクルを開始しました。

それに伴い、国内の技術の高い工場と提携。
お客様の普段の生活により密着した商品の取り扱いとなりました。


エコッテは今日も元気に営業しています

バキューム型インクバキューム型インク

バキューム型からボトル型へ


電動自転車バッテリー
電動自転車バッテリーのリサイクルサービスを開始

2011年
2011年2月末、
売上の一部と、エコッテ本店ポイント寄付合計29,099円を日本赤十字社を通じ、ニュージーランド地震への義援金として寄付しました。

直後、3月には東日本大震災により多くのか方が被害に遭われました。
エコッテは皆様のおかげで、1日も営業を休むことなく商品を出荷することができました。
すこしでも復興の一助となりますよう、ヤマト運輸の出荷1件ごとに10円の寄付と、Yahoo!ショッピングのご注文1件につき10円の寄付を行いました。

また、日頃からの感謝の気持ちをお伝えすべく、千葉県・埼玉県・神奈川県・京都府のお客様を訪問し、使い勝手をインタビューさせていただきました。

エコッテユーザー・お客様訪問
登戸ドレスメーカー学院様訪問
むしやしない様

  1. アソシェCHACO様
2010年
よりお客様の声に応えるべく、アンケートを実施しました。
「こんなインクがあったらいい」「こんなところが買いにくい」など、エコッテを長年ご利用のから方、はじめてご利用の方にも貴重なご意見をいただくことが出来ました。

キヤノン詰め替えドリル交換プロジェクト
人気シリーズ キヤノンの詰め替えインクに使用する穴開けドリルが、使いにくいというお声をいただき、より簡単に穴開けができるドリルへ改良。
これまでご購入した方の中で、ご希望のお客様へ無償交換プロジェクトを実施しました。

また、ヤマダ電機運営のYAMADAモールに、ネットショップ4店目として期間限定オープンしました。

お客様からのたくさんの温かい声
お気付きの点は、ぜひエコッテへお寄せください

お客様空のたくさんの温かい声
キヤノン一体型カートリッジ
用ドリル

2008~2009年
2008年、より環境にやさしいお店であるようにと、売上の一部から環境保護のため「NPOアジア植林友好協会」 へ寄付しました。
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2008年夏 … 1,412円を火災消失した熱帯雨林再生のため寄付 
2009年春 … 21,104円をバリの森林率をあげるプロジェクトへ寄付
2010年夏 … 29,358円を苗木植林プロジェクトへ寄付
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2009年、詰め替えインクの使い方を動画で掲載・公開したほか、大量印刷向けの、業務用プリンタに使えるリサイクルインクを販売開始しました。
また、商品の誤送がないようバーコード管理システムを導入しました。


お買い物を通じて、CO2削減のエコをサポート

エプソンEP-804A
エプソン EP-804A用詰め替えインク
発売

2006~2007年

2006年、「こんなプリンターにも使えるいいものはないの?」というお客様の声に応え、インクジェット用詰め替えインクに加えて、取扱商品が増えました。(下記参照)


家庭用印刷でも、業務用印刷でも、エコッテがみなさまのお力になれればと思います。

(取扱追加商品)
・ 伝票印刷向け ドットプリンタ用インクリボン
・ レーザープリンタ用 リサイクルトナー
・ 電動工具バッテリー向け リサイクルサービス
・ インクジェットプリンタ用 互換インク(汎用インク)

バリエーション豊かな商品ラインナップ
あらゆるプリンタを通じたコスト削減へ
2003~2005年

2003年、事務所を中区桜木町に移転。
事務所からは横浜ランドマークタワーが近く、後にコレットマーレが 真向かいに出来ました。
同年3月には、ネットショップ2店目の支店として楽天市場店がオープン。
当時はまだまだインクのお店がなく、ネットショップ自体も少ない時代でした。

2004年、大量印刷をする方にもインクが使いやすいよう デジタル印刷機向けの汎用インク・汎用マスターの取り扱いを開始。
国内の優良工場と提携を結びました。


2005年、ネットショップ3店目となるYahoo!ショッピング店がオープン。

横浜港からの眺め
桜木町に移転 迅速な出荷を心がけています
1999年
神奈川県横浜市 神奈川区白楽に創業。
インターネットで、インクジェットプリンタ用インクの販売を 開始しました。
創業者が、プリンタ本体に比べ インクの値段がとても高いことに驚き、もっとたくさん 印刷ができるようにと、詰め替えインクのお店を始めました。

社名・店名の「エコッテ」は、エコロジーを身近に考え、
小さくても出来るエコから行いたい、という思いに由来しています。
純正インクを使い捨てない詰め替えインクはゴミが減り、印刷もたくさんできて、正しい知識があれば誰でも簡単に使えます。


インク代が高くてお困りでしたら、ぜひチャレンジしてみてください。

Deskjet 710c

詰め替えインクを始めるきっかけとなったテスト1号機プリンタDeskjet 710c

Deskjet 710c

エコッテの詰め替えインクが支持される理由

詰め替えインクにかけるエコッテ