
もひっち
ユーザー- MF272dwの純正トナー(CRG-071H)が高くて印刷コストが心配;
- CRG-071とCRG-071Hの違いがよくわからない;
- 付属のスターターが切れたら次は何を買えばいい?
- リサイクルトナーでプリンターが壊れないか心配;
もひっち▶ CRG-071H リサイクルトナーを本店で見る 純正比 最大約80%OFF / 国内生産・1年保証
この記事の目次
MF272dwのトナーの種類は?
- 純正品(純正トナー)は、Canon正規品で品質は最高。ただしCRG-071H(大容量)で約9,000〜11,000円と高価。
- リサイクルトナーは、使用済み純正カートリッジを国内AJCR会員工場で再生した商品。品質は安定していて純正の1/3〜1/4のコスト。
- 互換トナーは、純正を模して新規製造した商品。価格は安いが品質にバラつきがあり、認識エラーが出るケースも。
もひっちMF272dwのスペックとトナー型番
プリンターの特徴

仕様・スペック表
| MF272dw | |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年5月 |
| 価格(価格.com最安値) | 12,537円〜 |
| 大きさ(収納時) | 幅372×奥行320×高さ271mm |
| 重さ | 約8.5kg |
| 印刷速度 | 29枚/分(A4モノクロ) |
| ファーストプリント | 5.4秒以内 |
| 自動両面印刷 | ○ |
| コピー・スキャン機能 | ○ |
| FAX機能 | ×(FAX付きはMF289dw) |
| 無線LAN | ○(2.4GHz) |
| 有線LAN | ○ |
| タッチパネル | ○(2.7型カラータッチパネル) |
| スマホ対応 | ○(AirPrint・Mopria対応) |
| トナーカートリッジ型番 | CRG-071 / CRG-071H(大容量) |
| トナー色数 | 1色(ブラックのみ) |
もひっちCRG-071とCRG-071Hの違いは?
MF272dwで使えるトナーはCRG-071(標準容量)とCRG-071H(大容量)の2種類です。| CRG-071(標準容量) | CRG-071H(大容量) | |
|---|---|---|
| 印刷可能枚数 | 約1,200枚 | 約2,500枚 |
| 1枚あたりランニングコスト(純正) | 約6.6円〜 | 約4.5円〜 |
| こんな人に | 印刷枚数が少ない・まず試したい | 頻繁に印刷する・交換の手間を減らしたい |
もひっちMF272dw対応リサイクルトナーの種類と価格
純正トナー(CRG-071H)
Canonから販売されている純正トナーです。品質は最高ですが、CRG-071H(大容量)で約9,000〜11,000円、CRG-071(標準)で約5,500〜7,000円と高価です。月に200枚以上印刷する場合、年間のトナー代が大きな負担になります。リサイクルトナー(エコッテ取り扱い)

互換トナー
純正を模して新規製造した商品です。価格は安い場合がありますが、MF272dwなどの新しい機種では純正検知機能によって認識エラーが出るケースが報告されています。エコッテでは品質が安定したリサイクルトナーをおすすめしています。エコッテのリサイクルトナーが選ばれる理由
ユーザー
もひっち- AJCR会員工場製造:日本カートリッジリサイクル工業会の基準を満たした国内工場で1本ずつ製造
- 1年保証付き:万が一の不具合も安心サポート。プリンター本体への損害も保証対象
- 全量印字テスト実施:出荷前に実機でテスト済み
- 純正比最大80%OFF:CRG-071Hリサイクルなら大幅にコスト削減
- 13時まで当日発送:急ぎのご注文にも対応
エコッテのCRG-071Hリサイクルトナーは2種類あります
エコッテのCRG-071H対応リサイクルトナーには、残量表示ありタイプ(ROM付き)と残量表示なしタイプ(ROMなし)の2種類があります。どちらを選ぶかは、使い方によって異なります。| 残量表示あり (ROM付き) | 残量表示なし (ROMなし) | |
|---|---|---|
| プリンターの残量表示 | ○ 純正品と同様に表示 | △ 「残量不明」または非表示 |
| 価格 | 通常価格 | よりお安い |
| 印刷枚数 | 約2,500枚 | 約2,500枚 |
| こんな人に | 一度に大量印刷する 純正と同じ感覚で使いたい | とにかくコスパ重視 少量ずつ印刷して かすれで交換時期を判断できる |
もひっち残量表示ありタイプ(ROM付き)はこんな人に
- 一度に50〜100枚以上まとめて印刷することが多い
- プリンターの画面でトナー残量をこまめに確認したい
- 純正品と同じ感覚・同じ操作感で使いたい
- 残量がわからないと不安という方
▶ CRG-071H リサイクルトナー【残量表示あり】を見る 純正比 最大約80%OFF / 1年保証・AJCR会員工場製
残量表示なしタイプ(ROMなし)はこんな人に
- とにかく印刷コストを抑えたい
- 1回の印刷枚数が少なく、かすれてきたら交換できる
- 残量表示がなくても使用感で判断できる方
- 複数本まとめ買いして常に手元に予備を持っておきたい方
▶ CRG-071H リサイクルトナー【残量表示なし・コスパ重視】を見る 純正比 最大約80%OFF / 1年保証・AJCR会員工場製
もひっちMF272dwのトナー交換方法とよくあるエラー対処法
もひっちトナー交換の手順(5ステップ)
- フロントカバーを開ける 本体前面のフロントカバーを手前に引いて開けます。タッチパネルに「トナーカートリッジを交換してください」と表示されたら交換のサインです。
- 古いトナーカートリッジを取り出す カートリッジを手前にゆっくりと引き出します。トナーの粉が飛び散らないよう、水平を保ちながら取り出してください。
- 新しいトナーを左右に5〜6回振る 開封後、水平に持って左右にゆっくり振り、内部のトナーを均一に分散させます。これを省くと印刷ムラの原因になります。
- カチッと音がするまで押し込む スロットに合わせてトナーをしっかり差し込みます。半刺しのまま閉めると認識エラーの原因になります。
- フロントカバーを閉じる 本体が初期化動作を行い、タッチパネルの警告が消えたら完了です。
よくあるエラーと対処法
| 症状 | 対処法 |
|---|---|
| 交換後も警告が消えない | カートリッジが正しくセットされているか確認。ICチップ部分を乾いた布で軽く拭いてから再挿入 |
| トナーを認識しない | 電源をOFF→ONして再起動。それでも解消しない場合はエコッテサポートへ(1年保証対応) |
| 印刷がかすれる・ムラがある | 新しいトナーを取り付ける前に十分振れているか確認。スターター(約700枚)が切れている場合は早めに交換を |
| 印刷が遅い・動作が重い | スリープからの復帰時は数秒かかる仕様。ウォームアップ後は29枚/分の速度で印刷できる |
MF273dw・LBP122にも同じトナーが使えます
MF272dwの兄弟機であるMF273dw(ADF搭載上位モデル)、LBP122(プリント専用・コンパクトモデル)、LBP121も、同じ型番のトナー(CRG-071 / CRG-071H)に対応しています。エコッテのリサイクルトナーはこれらすべての機種にお使いいただけます。
もひっちよくある質問
MF272dwのトナーはどれが対応していますか?
MF272dwはCRG-071(標準容量・約1,200枚)とCRG-071H(大容量・約2,500枚)に対応しています。エコッテではどちらのリサイクルトナーも取り扱っています。CRG-071とCRG-071Hどちらを選べばよいですか?
月に100枚以上印刷する場合はCRG-071H(大容量)がおすすめです。1枚あたりのコストが約4.5円と標準容量より安く、交換頻度も下がります。印刷枚数が少ない場合はCRG-071(標準容量)で十分です。付属のスターターが切れたら何を買えばよいですか?
付属のスターターは約700枚の印刷が可能です。切れたらCRG-071H(大容量・約2,500枚)への交換をおすすめします。エコッテのリサイクルトナーなら純正より大幅に安く、1年保証付きで安心です。MF272dwのリサイクルトナーは純正と同じ枚数印刷できますか?
はい、エコッテのリサイクルトナーは純正品と同等の印刷可能枚数で製造されています。CRG-071Hの場合、約2,500枚の印刷が可能です。MF273dwにも同じトナーが使えますか?
はい、MF273dwもCRG-071 / CRG-071Hに対応しています。エコッテのリサイクルトナーはMF272dw・MF273dw・LBP122・LBP121のいずれにもお使いいただけます。純正比 最大80%コストダウン・1年保証付き・13時まで当日発送
MF272dwのトナーは「エコッテ」が一番おトク
CRG-071Hリサイクルトナーは純正の1/3〜1/4のコストで約2,500枚の印刷が可能。AJCR会員工場製・1年保証・累計30万件以上の実績で安心してお使いいただけます。
※価格・在庫は変動します。最新情報は商品ページでご確認ください。
この記事を書いた人

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詰め替えインクのエコッテ、トナー担当スタッフ高田です。
WEBやスマホの時代でも、印刷はなくなりません。
印刷代のコストにお悩みの企業様のお力になれるよう日々奮闘中。
エコッテは適格請求書(インボイス)発行対象事業者です。














