
もひっち
ユーザー- LBP621Cの純正トナー(CRG-054)が高すぎて印刷コストが気になる;
- 互換トナーを使ったらトナー漏れや色ムラが起きた;
- CRG-054とCRG-054Hの違いがよくわからない;
- amazonや楽天で似た商品がたくさんありどれを選べばいいか迷う;
もひっち▶ CRG-054 リサイクルトナーを本店で見る 純正比 最大約80%OFF / 国内生産・1年保証
この記事の目次
LBP621Cのトナーの種類は?
-
- 純正品(純正トナー)は、Canon正規品で品質は最高だが、4色セットで約4〜5万円と高価。
- リサイクルトナーは、使用済み純正カートリッジを国内工場で再生した商品。純正と同等の品質で価格は1/3〜1/4。
- 互換トナーは、純正を模して新規製造された商品。価格は安いが品質にバラつきがあり当たり外れが大きい。
もひっちLBP621Cのスペックとトナー型番
プリンターの特徴

仕様・スペック表
| LBP621C | |
|---|---|
| 発売年 | 2019年5月 |
| 価格(価格.com最安値) | 16,938円〜 |
| 大きさ(収納時)mm | 幅430×奥行418×高さ287 |
| 重さ | 約12kg |
| 印刷速度 | カラー・モノクロ 18枚/分 |
| 自動両面印刷 | ×(非対応) |
| スキャン・コピー機能 | ×(プリント専用機) |
| 無線LAN | ○ |
| 有線LAN | ○ |
| トナーカートリッジ型番 | CRG-054 / CRG-054H(大容量) |
| トナー色数 | 4色(BK/C/M/Y) |
| スマホとの連携 | ○ |
もひっちCRG-054とCRG-054Hの違いは?
LBP621Cで使えるトナーはCRG-054(標準容量)とCRG-054H(大容量)の2種類があります。| CRG-054(標準容量) | CRG-054H(大容量) | |
|---|---|---|
| 印刷可能枚数(ブラック) | 約1,500枚 | 約3,100枚 |
| 印刷可能枚数(カラー各色) | 約1,200枚 | 約2,300枚 |
| こんな人に | 印刷枚数が少ない・初めての交換 | 頻繁に印刷する・交換の手間を減らしたい |
もひっちLBP621C対応リサイクルトナーの種類と価格
純正トナー(CRG-054)
Canonから販売されている純正トナーカートリッジです。品質は最高ですが、4色セットで約4〜5万円と高価なのがネックです。 LBP621Cの本体価格に迫る金額になるため、ランニングコストを気にされる方が多い機種です。リサイクルトナー(エコッテ取り扱い)

互換トナー
純正品を模して新規製造された商品です。価格は安い反面、LBP621Cのユーザーレビューでは「トナー漏れが起きた」「色味が薄い」といった声が複数見られます。品質はメーカーによって大きく異なるため、選ぶ際は注意が必要です。
もひっちエコッテのリサイクルトナーが選ばれる理由
ユーザー
もひっち- AJCR会員工場製造:一般社団法人日本カートリッジリサイクル工業会の基準を満たした国内工場で製造
- 1年保証付き:万が一の不具合も安心のサポート体制
- 全量印字テスト実施:出荷前に1本ずつ実機テストを実施
- 純正比最大80%OFF:印刷コストを大幅に削減
- 13時まで当日発送:急ぎのご注文にも対応
LBP621Cのトナー交換方法
もひっち- 前面カバーを開ける 本体前面のフロントカバーを手前に引いて開けます。
- 交換するトナーカートリッジを引き出す 交換対象の色のトナーを手前にゆっくり引き出します。4色(BK/C/M/Y)のスロットがあります。
- 新しいトナーを左右に5〜6回振る 開封後、水平に持って左右にゆっくり振り、内部のトナーを均一に分散させます。
- カチッと音がするまで押し込む スロットに合わせてトナーをしっかり差し込みます。正しくセットされていないと認識エラーの原因になります。
- フロントカバーを閉じる 本体が待機モードに戻ったら完了です。
よくあるエラーと対処法
| 症状 | 対処法 |
|---|---|
| 交換後もトナー警告が消えない | トナーがスロットに正しくセットされているか確認。ICチップ部分を乾いた布で軽く拭く |
| トナーを認識しない | 電源を一度切って再起動。それでも認識しない場合はエコッテサポートへ |
| 印刷がかすれる・ムラがある | 新しいトナーを取り付ける前に十分振れているか確認。スタータートナーの場合は枚数が少ない(BK910枚・CMY各680枚)ため交換時期の可能性あり |
| 純正品以外を使うと警告が出る | 設定メニューから「純正品検知」をオフにする(エコッテのリサイクルトナーは認識率が高く、この操作が不要な場合が多い) |
LBP622Cにも同じトナーが使えます
LBP621Cの上位モデルであるLBP622Cも、同じ型番のトナー(CRG-054 / CRG-054H)に対応しています。また、Canon複合機のMF642Cdw・MF644Cdwでも同じトナーが使えます。エコッテのリサイクルトナーはこれらすべての機種にお使いいただけます。よくある質問
LBP621Cのトナーはどれが対応していますか?
LBP621CはCRG-054(標準容量)とCRG-054H(大容量)に対応しています。 エコッテではどちらのリサイクルトナーも取り扱っています。CRG-054とCRG-054Hどちらを選べばよいですか?
月に100枚以上印刷する場合はCRG-054H(大容量)がおすすめです。 1枚あたりのコストが安く、交換頻度も下がります。印刷枚数が少ない場合はCRG-054(標準容量)で十分です。lbp621c リサイクルトナーは純正と同じ枚数印刷できますか?
はい、エコッテのリサイクルトナーは純正品と同等の印刷可能枚数で製造されています。 CRG-054Hの場合、ブラック約3,100枚・カラー各色約2,300枚、 CRG-054の場合、ブラック約1,500枚・カラー各色約1,200枚です。LBP622Cにも使えますか?
はい、LBP622CもCRG-054 / CRG-054Hに対応しています。エコッテのリサイクルトナーはLBP621C・LBP622C両機種にお使いいただけます。互換トナーとリサイクルトナーの違いは何ですか?
互換トナーは純正品を模して新規製造した商品、リサイクルトナーは使用済み純正カートリッジを回収・再生した商品です。LBP621Cでは互換トナーによるトナー漏れの報告が多いため、品質が安定したリサイクルトナーをおすすめします。純正比 最大80%コストダウン・1年保証付き・13時まで当日発送
LBP621Cのトナーは「エコッテ」が一番おトク
CRG-054リサイクルトナーは純正の1/3〜1/4のコストで同等の枚数が印刷可能。AJCR会員工場製・1年保証・累計30万件以上の実績で安心してお使いいただけます。
※価格・在庫は変動します。最新情報は商品ページでご確認ください。
この記事を書いた人

-
詰め替えインクのエコッテ、トナー担当スタッフ高田です。
WEBやスマホの時代でも、印刷はなくなりません。
印刷代のコストにお悩みの企業様のお力になれるよう日々奮闘中。
エコッテは適格請求書(インボイス)発行対象事業者です。














