お客様に選ばれて創業20周年 プリンター用詰め替えインクの専門店

平日11時までの注文で当日発送、5,000円以上の注文で送料無料
日()発送!
045-663-1285 電話で注文OK、平日9:00〜18:00受付(土日祝日休)

お知らせ

プリンターインクの通販老舗店エコッテ > プリンターインク > 詰め替えインク

詰め替えインク

詰め替えインク 取り扱いメーカー一覧|詰め替えインクの通販エコッテ

詰め替えインクは純正品のインクカートリッジや専用のカートリッジにインクを補充して使う商品です。互換インクよりも印刷コストがお得!エコがいい!という方におすすめです。手軽に印刷コストを削減したいという場合は、互換インクもおすすめです。

インクの型番から選ぶ

詰め替えインクを純正品のインクカートリッジの型番からお探しいただけます。

プリンターの機種から選ぶ

詰め替えインクをプリンターの型番からお探しいただけます。

3 件中 1-3 件表示 


3 件中 1-3 件表示 



31 件中 1-31 件表示 









31 件中 1-31 件表示 


2019年売れ筋プリンターの詰め替えインク


キヤノン用

エプソン用


プリンター インクに詰め替えをおススメする理由


  • 1.インク代が節約できる
  • インクコストは詰め替えインクを使うことで純正インクカートリッジを使うよりより最大85%削減できます。


  • 2.予備として置いておける
  • 1本のインクボトルで何回もインクを注入できるので予備インクとして重宝します。インクカートリッジを頻繁に購入する必要はありません。


  • 3.環境に優しい!
  • 純正インクカートリッジはプリンターメーカーの技術が結集された優れものです。1回で捨ててしまうのはもったいないです。インクを詰め替えれば再生できます。


  • 4.詰め替えは楽しい!
  • 時には詰め替えインクで手を汚すことがあるかもしれませんが、詰め替えはちょっと手間はかかりますが、楽しい作業です。


各プリンターメーカーと詰め替え方法の違い


キヤノン 用詰め替えインクの場合


  • 1.純正インクカートリッジに詰め替える
  • キヤノンの場合は必ず純正インクカートリッジに詰め替えます。中身が見える透明の専用カートリッジも以前ありましたが、中のスポンジが純正品には 敵わず、印字不良が起きることがありました。純正インクカートリッジのスポンジはとても良いので数回に渡って詰め替えることが出来ます。


  • 2.残量表示が出なくなる
  • キヤノンの場合はリセッター等を使う必要はなく詰め替えインクを使った後も印刷できます。但し、残量表示は出なくなります。


エプソン 用詰め替えインクの場合


エプソンはプリンターのタイプが染料インクを使うタイプと顔料インクを使うタイプに分かれる


  • 1.染料インクを使うタイプのプリンター
  • プリンターの型番が「EM-」で始まるプリンターは染料インクを使うプリンターになります。このタイプの詰め替えはキヤノン同様、純正インクカートリッジを使用します。 但し、キヤノンと違ってリセッターが必要になります。


  • 2.顔料インクを使うタイプのプリンター
  • 顔料インクを使うプリンターの型番は「PX-」で始まります。このタイプの詰め替えは永久チップが付いた詰め替え専用カートリッジを使用します。純正インクカートリッジは構造上詰め替えが難しくなっています。


プリンターメーカーとインクカートリッジについて


残量表示について


  • 1.残量表示は回復する
  • 詰め替えインクのエコッテの創業は1999年ですが、その頃は純正インクカートリッジにインクを詰め替えても残量表示は回復していました。インクカートリッジにICチップがついていなかったためです。インクが足されれば、そのまま残量が戻り、インクが減れば残量が減り、なくなればインク切れになるというシンプルなものでした。


  • 2.ICチップの出現
  • 時代の流れと共にプリンターメーカーではインクカートリッジにICチップを付けるようになりました。これはネットの普及と共に顧客管理をすることでサービスを向上させるねらいがあったようです。もちろん互換性のあるインクへの対抗措置でもあるでしょう。

    現在ではICチップがついているのは当たり前で、上記に書いた通り詰め替えには、キヤノンは残量無効操作が必要で、エプソンはリセッターまたは詰め替え専用カートリッジが必要になります。


インクの色数について


インクの色数は初期の頃は4色が主流で、その後キヤノン、エプソン共に色数を増やしていきました。フォトシアン、フォトマゼンタに加えてキヤノンはレッド、グリーン、エプソンはマットブラックなどの色がありました。現在ではどのプリンターメーカーも色数を絞っています。少ない色数でも微妙な色が出せる技術になったようです。
エコッテではプリンターメーカーのインクの動向に合わせて詰め替えインクを進化させています。


  • 1.エプソンは6色または4色
  • 現在ではエプソンは染料インクを使うプリンターはブラック、マゼンタ、シアン、イエロー、ライトシアン、ライトマゼンタの6色です。
    一方、顔料インクのプリンターはブラック、マゼンタ、シアン、イエローの4色になります。


  • 2.キヤノンは4色、5色、6色
  • キヤノンはヘッドと一体型のインクカートリッジは顔料ブラック、マゼンタ、シアン、イエローの4色です。
    ヘッドがプリンターに内蔵されているタイプは5色と6色になります。 5色は顔料ブラック、マゼンタ、シアン、イエロー、ブラックです。黒が顔料と染料の2タイプ入っています。6色はこれにグレーがついています。